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インドは"最後の一人"に手をさしのべた=下請け国家からイノベーション立国へと変貌するインドを現地ルポ―注目ニュース

2012年01月05日

注目した他媒体記事と、昨日のKINBRICKS NOW更新記事をお伝えします。


■昨日のKINBRICKS NOW

【おやすみの一曲】『Girls Just Want to Have Fun/Russian Red』スペイン-マドリード

【写真】ブッダガヤに集った人々と仏教遺跡=カーラチャクラ法要(tonbani)

東アジア、高まる存在感=68%「海外事業を拡大」:企業アンケート―注目ニュース

道を閉ざされた底辺人民の怒りが革命を呼ぶ=何清漣コラム「民主政治と中国の距離」

「タダでマンション、プレゼント」の不思議=「過冬」モードの中国ビジネス

原油市況に振りまわされるタイ=エネルギー消費奨励策から脱出できるか?(ucci-h)

テレビ規制でバラエティ番組の70%が消失=生き残りを賭けた抜け穴探し―中国

「メディアとしてのマイクロブログ」を目指す捜狐、著作権保護公約を発表(osschina)

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注目ニュース

インドは"最後の一人"に手をさしのべた 下請け国家からイノベーション立国へと変貌するインドを現地ルポ(現代ビジネス)

世界人口が70億を超えたと報道されたころ、フリードマンは自著「フラット化する世界」でなじみの現場インドにいた。首都ニューデリーから北部の都市アグラへの道は、その世界人口の半分に遭遇したような雑踏で、裸足の住民、自転車、スクーター、トラック、モーター付きリキシャ、くわえてサル、ラクダ、牛の氾濫という特有の光景。   しかしその中にあって携帯電話の中継タワー、新築ビル、さらに数キロおきに目にするおびただしい種類の特殊専門学校の新看板が,今のインドを象徴するという。以下は、今年ついに人口12億を突破したインド。その北西部にある都市ジョドプールからレポートする、真の"価格破壊国"として立ち現れたインド素顔。
関連記事:
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日本提案のインド大国家プロジェクト=「デリー・ムンバイ間産業大動脈構想」(ucci-h)


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■昨年の今日のKINBRICKS NOW

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