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書評 の記事

【ブックレビュー】『証言 日中映画興亡史』中国映画界の歴史と変化を読む

2013年07月16日

■【ブックレビュー】『証言 日中映画興亡史』中国映画界の歴史と変化を読む■

傀儡政権の迷走を生み出した“ずれ”描く、広中一成『ニセチャイナ』が面白い

2013年06月27日

■傀儡政権の迷走を生み出した“ずれ”描く、広中一成『ニセチャイナ』が面白い■

忘れさられた「ニセ政権」とは=日本の傀儡政権を総ざらい、広中一成『ニセチャイナ』

2013年06月19日

■忘れさられた「ニセ政権」とは=日本の傀儡政権を総ざらい、広中一成『ニセチャイナ』■
 

【ブックレビュー】「嬰児殺し」という作られた伝統=『女性のいない世界』を読む

2012年08月01日

【ブックレビュー】マーラ・ヴェスティンドール、太田直子訳『女性のいない世界 性比不均衡がもたらす恐怖のシナリオ』講談社、2012年6月

中国史上最高ヒット映画を貫く「権力に対する徹底的な不信」=映画評「さらば復讐の狼たちよ」(kaikaji)

2012年07月15日

■アナーキー・イン・ザ・PRC■

*当記事はブログ「梶ピエールの備忘録。」の2012年7月10日付記事を、許可を得て転載したものです。

中国土地改革のミッシングリンク=書評『中華人民共和国誕生の社会史』(kaikaji)

2012年04月26日

■中国農民はなぜ「土地改革」を受け入れたのか■

*本記事はブログ「梶ピエールの備忘録。」の2012年4月24日付記事を許可を得て転載したものです。

スーパーカーで空を飛ぶシャーロック・ホームズ=中国のダメダメ・ミステリ小説(阿井)

2012年03月10日

■ホームズパロディ小説 殺猫小屋■

*本記事はブログ「トリフィドの日が来ても二人だけは読み抜く」の2012年3月8日付記事を許可を得て転載したものです。

2人の名探偵、どちらが殺人犯なのか?中国サスペンス小説『遺骨档案』(阿井)

2012年02月29日

■中国サスペンス小説 遺骨档案620 レビュー■

*本記事はブログ「トリフィドの日が来ても二人だけは読み抜く」の2012年2月16日付記事を許可を得て転載したものです。

死者の証言で密室トリックを暴く=御手洗熊猫最後の本格ミステリ「藩籬之鐘」(阿井)

2012年02月20日

■歳月推理2月号 御手洗熊猫最後の純本格レビュー■

*本記事はブログ「トリフィドの日が来ても二人だけは読み抜く」の2012年2月12日付記事を許可を得て転載したものです。

「らき☆すた」登場もハルヒの人気は急下降?!角川の中国漫画誌『天漫』(阿井)

2012年01月22日

■中国角川月刊誌 天漫1月号■

*本記事はブログ「トリフィドの日が来ても二人だけは読み抜く」の2012年1月20日付記事を許可を得て転載したものです。

ミステリーだと思って読むとひどい目にあう変態短編集『苹果偵探社之詭秘案件』(阿井)

2012年01月05日

■レビュー:時間『苹果偵探社之詭秘案件』(アップル探偵社の不思議な事件)■

*当記事は2011年12月31日付ブログ「トリフィドの日が来ても二人だけは読み抜く」の許可を得て転載したものです。

書籍、マンガ編=2011年ご紹介コンテンツまとめ

2012年01月02日

2011年度にご紹介した書籍、マンガ関連の記事をご紹介します。

理念型としての「中国」と中国の台頭=與那覇潤著『中国化する日本』(kaikaji)

2011年12月16日

■理念型としての「中国」■

*当記事は2011年11月23日付ブログ「梶ピエールの備忘録。」を許可を得て転載したものです。

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