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本日の動画 を含む記事 の記事

降龍十八掌!日本で武侠小説は人気あるの?中国人オタクの議論(百元)

2013年06月26日

■中国オタク「日本では武侠小説ってどうなの?三国志みたいに人気はあるんだろうか?」■

おかしいのは日本か、それとも俺たちか?暴力的子ども向けアニメ「プリキュア」を中国人オタクが議論(百元)

2012年09月03日

■中国オタク「プリキュアって暴力的だと批判されないの?」■

*本記事はブログ「「日中文化交流」と書いてオタ活動と読む」の2012年8月26日付記事を、許可を得て転載したものです。


映画、ドラマ、アニメ、音楽編=2011年ご紹介コンテンツまとめ

2012年01月02日

2011年度にご紹介した映画、テレビドラマ、アニメ、音楽関連の記事をご紹介します。

オオヤモリがエイズの特効薬!?トンデモ俗説による乱獲で絶滅の危機―東南アジア(ucci-h)

2011年12月13日

■あの大とかげ「トッケイ・ゲッコー」が絶滅の危機!?■

*当記事は2011年11月19日付ブログ「チェンマイUpdate」の許可を得て転載したものです。

医療費は日本のたった18分の1?!タイの不思議な医療事情(ucci-h)

2011年11月28日

■タイの医療システムと医療保険の日本とのびっくりする違い■

*当記事は2011年10月23日付ブログ「チェンマイUpdate」の許可を得て転載したものです。

<サッカー亜州杯>「奇策」が裏目に!中国代表、カタールに完敗=グループリーグ突破に黄信号

2011年01月13日

2011年1月12日、サッカー・アジアカップはグループリーグA組の試合が行われた。中国代表は開催国のカタール代表と対戦。0対2と完敗し、決勝トーナメント進出に黄信号が灯った。

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写真は網易の報道。試合後、涙を見せた張琳芃選手。

中国代表の高洪波監督は2009年に就任した。南アフリカW杯予選敗退後だったため、今大会が初の公式大会参加となる。初戦はクウェート代表に2対0で勝利。グループリーグ突破に中国サッカーファンの期待も高まる中、開催国カタールとの天王山の一戦に完敗を喫した。

【動画】【中華超人列伝】洗碗帝とおたまアニキの超人技がすごいッス!

2011年01月11日

5000年の歴史と13億の民とを擁する中国。この地には数多くの知られざる達人が存在している……。

というわけで、中国の奇人変人偉人達人の動画であります。


秉鈞阿姨家洗碗 / TaiwanSpirit


まずご紹介するのは皿洗いの達人っ!っていうと、なんかしょぼそーですが、いやこれがすごいのです。

「12月30日、大地震が起きると占い師が予言=観光業などに悪影響」「同国人相手に強盗=韓国人二人を逮捕」「高速の側壁が低すぎる?高架から転落8人死亡」―タイ・ニュース

2010年12月29日

同国人を騙すのは..../再び30日に大津波の予言?!

12月28日のニュースは、昨日お休みしてしまいましたので、3つ。まず一つ目のニュースは、再び起きたバンコク高速道路での大事故の話題。報道によると昨日27日午後9時半頃。ドンムアン・トールウェーのカセサート大学付近で、走行中の乗り合いバンが後続の車に追突された後外壁に衝突。

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※Posttoday紙の報道。

その衝撃で車外に投げ出された8人が、高速下の一般道や歩道橋に落下して死亡するという事故が発生しました。バンコクでは10月にも事故を起こしたバンが高速下に落下し9名が死亡する事故が起きたばかりです。

*当記事はタイのニュース、生活を現地バンコクからお届けするブログ「バンコクでコンサルティング」の許可を得て転載したものです。

オート三輪が橋から転落、小学生14人死亡=スーパー機能満載の農業用バイクってなに?―中国・湖南省

2010年12月28日

2010年10月27日朝、湖南衡陽市衡南県松江鎮因果村で小学生14人が死亡する事故が発生した。被害者はいずれも因果小学校の生徒。通学途中の悲劇だった。

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*画像は鳳凰網の報道。

<性風俗と人権>今度から「売春婦」を「不良女性」って呼ぼう=言い換えだけじゃ問題は解決しない―北京文芸日記

2010年12月23日

今度から『売春婦』を『不良女性』って呼ぼう

中国のニュース番組を見ていると、現行犯逮捕されたスピード違反者が愚痴をこぼす姿や、警察署の一室で反省を述べる犯罪者の生の姿がよく映る。顔にはモザイク処理などされていないし、犯罪者たちもカメラをそれほど意識してはいない様子だ。

日本とは異なり裁判所の中も撮影が許されているらしく、法廷でうな垂れる被告人の姿を見ることも出来る。犯罪者を公開することで犯罪の抑止を企てている公安の思惑は、しかし最近空回り気味である。

兼ねてから売春婦や軽犯罪者を大衆の面前にさらし者にするやり方がネット上で反発を招いていた。そして先ごろに報道された一枚の写真が今回の改名騒動のきっかけになった。

*当記事はブログ「トリフィドの日が来ても二人だけは読み抜く」の許可を得て転載したものです。

「17歳少女が同世代少女の売春斡旋」「ついに非常事態宣言解除=赤服関係者104人が保釈へ」―タイ・ニュース

2010年12月22日

遂に非常事態宣言解除!!/未成年少女が未成年少女を売春斡旋

12月22日のニュースはまず、本日付けで非常事態宣言が解除されたニュースから。

非常事態宣言が今も適応されていた事に驚かれる方も多いかとは思いますが、今年4月7日に適応された非常事態宣言は徐々に適応範囲を縮小しながらも、バンコク以下首都圏4県に昨日まで適応されていました。

非常事態令下でありながら黄服(PAD)も赤服(UDD)も集会を開いていましたので無意味化していたのは事実ですが、これからの観光ハイシーズンや対外イメージ等に配慮した形となりました。

*当記事はタイのニュース、生活を現地バンコクからお届けするブログ「バンコクでコンサルティング」の許可を得て転載したものです。

上海万博成功のために!兵士となった女性たち=でも見返りもバッチシ―中国・上海市

2010年12月16日

上海万博に行った人は実際に見かけたかもしれません。万博では、いかつい男性兵士に混ざって、若き女性兵士たちが活躍したとのこと。実は彼女たちは本職の兵士ではなく、大学を一時休学して参加した女子大生兵士だったそうで。14日、そうした女性兵士1800人の解散式が行われました。

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*写真は人民網の報道。万博警備作業の達成を誓う女性兵士たち。

女性兵士たちは復旦大学、同済大学、上海外国語大学など上海市の大学60校から集められたエリートたち。2009年末に招集され、訓練を受けた後に万博の警備業務を担当したとのこと。

【タイ映画評】「チョコレート・ファイター」のジージャー、デビュー作?未曾有の大災害を元にしたラブストーリー『迫り来る嵐』

2010年12月16日

『迫り来る嵐 / Taloompuk』

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2002年公開 2005年日本公開(映画祭)

「チーチャー(ジージャー)のデビュー作?」

日本では映画祭で上映されているが、劇場未公開。1962年にナコーンシータンマラート県を襲った台風をベースにしたサスペンス・ラブストーリー。「タルムプク」とは台風が上陸した岬の名前(本来は「杵」という意味)で、死者・行方不明者は合わせて1万人以上にも上ったという。

物語はイスラム教徒と仏教徒が対立する構図の中に、二組のカップルのラブ・ストーリーが描かれている。出だしはムスリムが多く住む南部地方の田舎の生活が淡々と描かれており、日本人にとっては異国情緒豊かで映像にも力があり楽しめる。

*当記事はタイ映画やタイに関する映画を思いのままに紹介するブログ「タイ映画つれづれなるままに」の許可を得て転載したものです。

【写真】ピッカピカの新兵一年生=中国各地で軍歓送会

2010年12月12日

12月10日、河北省石家庄駅にて、今冬の新入営兵士の歓送会が挙行された。陸海軍、武装警察など600人以上の兵士が集合。軍人としての第一歩を歩き始めた。長城網が伝えた。

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【タイ映画評】忍者なのに銃撃戦?!CIAの侍スパイ?!『マッハ! エンジェル くノ一 Mission』

2010年12月10日

『マッハ! エンジェル くノ一 Mission / The Vanquisher』


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2009年公開 日本未公開

タイ版女性侍スパイ・アクション。作品の大部分がアクション・シーンとなっている。英題の「Vanquisher」とは「征服者」とか「勝利者」という意味だが、作品中ではCIAの特殊工作チームの名称となっている。

監督は日本でもDVDが発売されている「トカゲ女(Lizard woman)」<2004年>のマーノップ・ウドムデートということで、期待しないで見たが見事にその予想に応えてくれた作品(笑)。まずはポスターやDVDのジャケットにメインで載っている二人の女性(ソーピター・シーバーンチューンとケースリン・エークタワットクン)だが、確かに主役ではあるがそれほど目立っていない。この二人が主役なんだかよくわからないので、作品全体が締まっていないとも言える。

*当記事はタイ映画やタイに関する映画を思いのままに紹介するブログ「タイ映画つれづれなるままに」の許可を得て転載したものです。

【タイ映画評】タイの犬は演技派?!子供向けと思いきや案外アダルト『捨て犬マッカムの大冒険』

2010年12月08日

『捨て犬マッカムの大冒険 / Mid Road Gang』


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2007年公開 日本未公開


タイではとても珍しい、動物が主人公の作品。飼い主の奥さんである猫好きの夫人に捨てられてしまった犬マカーム(日本語字幕ではマッカム)が主人公となって繰り広げる、犬たちの物語。舞台は中産階級が住む新興住宅街で、ローイクラトン(ロイカトーン)の祭りなども舞台設定として出てくる。

足をけがしてびっこをひいたり二本足で立って物陰に隠れるなど犬たちの演技はなかなかなのだが、残念なことにストーリーがちょっと弱い。泣かせる部分もあるのだが、もう少し盛り上げて欲しかった。

お子様向きの内容かというと、そういうわけではないような気がする。雄犬が雌犬のお尻を追いかけるシーン等が結構あり、セリフも柔らかくはしてあるものの内容は大人の世界のものも多い。

*当記事は
タイ映画やタイに関する映画を思いのままに紹介するブログ「タイ映画つれづれなるままに」の許可を得て転載したものです。

【タイ映画評】あのオカマキックボクサーの半生をシリアスに描く=笑いなしの実録映画『ビューティフル・ボーイ』

2010年12月07日

『ビューティフル・ボーイ / Beautiful Boxer』


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2003年公開 2005年日本公開

来日したこともある、実在のオカマさんキック・ボクサーであるパリンヤー・チャルーンポンの半生記。予想とは違いコメディータッチな部分は全くなくまじめに作ってあり、脚本にち密さがないものの結構いい感じに仕上がっている。どうしても先入観を持って見てしまうが、シリアスな作品である。

パリンヤー・チャルーンポンは1981年6月9日生まれで、タイ北部のチェンマイ県の出身。化粧をしてリングに上がり、化粧をするしぐさで試合前のパフォーマンスを行い、また、勝った時には相手にキスをしてタイでも話題になった。

実力はなかなかのもので、北部地方のリングからのし上がり1998年にはバンコクにあるムエタイ(タイ式キック・ボクシング)の名リングであるルンピニー・スタジアムでのデビューを勝利で飾った。1999年に性転換手術を行い、その後はモデル兼女優として活躍している。

*当記事はタイ映画やタイに関する映画を思いのままに紹介するブログ「タイ映画つれづれなるままに」の許可を得て転載したものです。

【タイ・ニュース】「タイに渡った侍、山田長政を描いた映画『YAMADA』公開!」「赤服・黄服、予想通り国王誕生日後に活動活発化」

2010年12月02日

赤服・黄服、予想通り国王誕生日後に活動活発化

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12月2日のニュースは大方の予想通り、5日の国王様の誕生日関連行事が終了した今月10~11日にかけて、タクシン派赤服同盟(UDD)・黄服(PAD)両者が抗議活動を活発化させるという話題から。

報道によると赤服同盟は10日の憲法記念日に民主記念塔で反政府集会を開く予定で、集会は午後5時から開始されるそうです。これは今年4月10日に民主記念塔で発生した軍とデモ隊の衝突による犠牲者を追悼するもので、先の憲法裁によるダブルスタンダードに抗議するもの。

一方PADは翌日11日にラチャダムヌン通りにある国連事務所前で、カオプラヴィハーンに関するカンボジアとの外交交渉で譲歩しないように圧力をかける予定。昨年も国王様誕生日の直後から両者の活動が活発化しましたが、どうやら今年も同じようです。

*当記事はタイのニュース、生活を現地バンコクからお届けするブログ「バンコクでコンサルティング」の許可を得て転載したものです。

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