• お問い合わせ
  • RSSを購読
  • TwitterでFollow

AV の記事

反日モードもAV女優人気には勝てず?!小澤マリア中国進出をあの環球時報が報道―中国

2012年10月13日

未曾有の超氷河期モードとなった日中関係。しかし中国で吹き荒れる反日モードもAV女優人気には勝てないらしい。

人気AV女優「辰巳ゆい」出演のロマンティック・コメディー『ラブ・サマー』―タイ映画

2011年09月23日

■AV女優「辰巳ゆい」出演のロマンティック・コメディー、トレーラー公開■

タイで10月6日公開予定の日本のAV女優「辰巳ゆい」出演が出演しているロマンティック・コメディー「ラブ・サマー」のオフィシャル・トレーラーが公開されました。日本のレースクイーン出身のAV女優、辰巳ゆい(ユーイ・タスミ)(アリスJAPANの専属女優で、麻美ゆまと並ぶ看板女優)が出演するロマンティック・コメディー。

AV女優のタイ映画進出というと、蒼井そらが出演した「夏休み ハートはドキドキ!(Hormones)」<2008年>が記憶に新しい(というか、日本のAV女優の進出は、タイ映画史上これが二本目か?)。原題は「ラブ・サマー夏にあなたを愛す」という意味。2011年10月6日タイで公開予定。
(関連記事:「蒼井そら出演!若者達のひと夏の青春を描いた大ヒット作「夏休み ハートはドキドキ!」―タイ映画評」KINBRICKS NOW、2011年1月19日)

『ラブ・サマー』


20110923_love_summer
*2011年製作 日本公開未定


作品の詳細は不明ですが、プーケットを舞台にしたロード・ムービーらしいです。劇場版(Theatrical Version)トレーラーを見ると、出だしはホラー・ムービーのような感じですがロマンティック・コメディーです。あくまでトレーラーを見る限りですが、辰巳ゆいが主人公たちにかなりからんでいますので彼女の出番は多いものと思われます。劇場版トレーラーにも辰巳ゆいはかなり出てきます。

*当記事はブログ「「タイ映画」つれづれなるままに」「タイランドNOW」の許可を得て転載したものです。

蒼井そら出演イベントにファン殺到=会場埋め尽くす“さえない男子”軍団―中国江西省

2011年05月01日

2011年4月、人気AV女優・タレントの蒼井そらさんが、訪問中の中国で話題となっている。

30日、蒼井さんは江西省南昌市の「第3回中国中部南昌国際自動車文化節」に登場。会場には多くのファンが詰めかけ凄まじい熱気に。警備の問題から蒼井さんの登場は1時間遅れとなったが、それでもファンの熱気は収まらず、登場からわずか3分で退場することになった。イベント公式サイトには詰めかけたファンの写真が公開されているが、どこを見ても“さえない男子”ばかりのように見える……。

20110501_Aoisora
*画像は蒼井そらさんの登場を待つ中国の若人たち。南昌国際自動車文化節公式サイトに掲載。

公務員は聖人君子であれ!AVやら不倫は御法度だ=スゴイ市条例が話題に―中国江蘇省

2011年04月21日

公務員たるもの、24時間、聖人君子であれ!
勤務中はもちろんのこと、自宅に帰ろうともアダルトビデオを見てはならぬ……。

という偉い人の潔癖症(?!)が炸裂した市条例が話題となっています。

20110414_3D
*画像は話題のポルノ映画「3D肉蒲団」のポスター。

【コミュ力の鬼】「AVはセックスの教科書じゃない」紅音ほたる、世界エイズデー啓蒙イベントに参加―台湾

2010年12月03日

元AV女優の紅音ほたるさんが台湾のエイズ予防啓蒙イベントに参加。猛特訓した中国語で、コンドーム着用の重要性を訴えました。

―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・

12月1日、世界エイズデーのこの日、元AV女優の紅音ほたるさんが台湾・台北市の啓蒙活動に参加。「AVのマネをしたセックスは絶対にやめて!」と訴えた。台湾・中央通信社が伝えた。

akane
※中央通信社の報道。

紅音さんによると、ある台湾の学生が「AVがセックスの教科書です」と話したのだとか。日本のAVは中華圏で人気が高く、性教育の未整備もあって、「セックスの教科書になる」と考えている若者も多い。だが、実際にはAVのマネをすることは危険だと紅音さんは言う。日本でも学生がAVをまねてコンドームなしのセックスをすることで、性病に感染したこともあったという。実際にはAVの内容はほとんどがウソで、撮影では男優もコンドームをつけていると紅音さんは明かし、AVは教科書ではなく娯楽として見て欲しいと訴えた。

紅音さんは今年6月より、毎月台湾を訪問。台湾レッドリボン基金会のボランティアとして活動している。世界エイズデーのこの日には、街頭で試験紙によるエイズ検査も実演した。また、この日に備えて、平仮名と英文のルビで猛特訓したという中国語も披露した。

「絶対にAVをまねてセックスしないで。AVの過剰なパフォーマンスは女性を傷つけます。もしコンドームなしでセックスすれば、性病にかかりやすいんです。セックスの時はかならず女性を守って、コンドームをつけてください。つけなアカン!忘れないで。ありがとうございました。」

―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・―・

中国大手メディアの不思議報道=6年前の日本「女体盛り」記事を今さら転載

2010年07月23日

2010年7月21日、中国大手メディア・中国新聞網は、日本華字紙からの転載記事「華人の物語:中国人女性、日本で『女体盛り』の仕事をした屈辱の経験」を掲載した。中国のネット掲示板では日本人のエロさを叩く声が盛り上がっているようだが、記事の経緯には不可思議な点がある。

_SL500_AA300_

その筋書きは以下のとおり。北海道の芸術大学に留学した中国人女性・王娜(ワン・ナー)さん、大学には合格したものの学費がなくて困っていたところ、母のいとこの知り合いから「実は友人がレストランを開いたんだ。今、女体盛りのためのきれいな女性を捜している。(王さんのいとこの)安子さんは条件にぴったりだ」と話があり、王さんも一緒に「女体盛り」のアルバイトを始めた。スタイルの良さや処女であることが条件だったという。長時間動かないでいるための訓練などを受けた後、仕事を始めたが、客は、裸で横たわる王さんの体を無遠慮に批評するなど屈辱の体験だったという。

中国新聞網の記事はブログやネット掲示板に転載され、注目を集めた。日本人を批判する声だけではなく、王さんを「民族の恥」と批判する人もいるようだ。
ページのトップへ