中国、新興国の「今」をお伝えする海外ニュース&コラム。

ポップスターの「レディー・ガガ」(Lady Gaga)がTwitterフォロワー数世界一になったのは2010年8月23日で、当時のフォロワー数は568万人でした。あっさりそれを抜いた劉翔さんはすでに1000万人の大枠を超えました1000万っ!!中国国内のマイクロブログ、テンセントQQでの数字です。レディー・ガガが現時点でも800万近くですんで、ブッチギリの世界一と言えるでしょうか。北京五輪では怪我で不本意な結果に終わった劉翔選手ですが、国民に対するその影響力は未だ絶大なようで。ハードルに続き、思わぬところで第二のワールドレコード樹立です。
<今日のKinbricks Now>
デモ・抗議運動は年間9万件=窮乏化する農村の実情をSNSで伝える研究者―中国農業コラム
ユニクロVSマイナス20度の世界=何を着れば生き残れるのか?!中国人の悩み―中国
日本、ついに中国に2位の座を明け渡す=2010年国別訪タイ外国人数―タイ・ニュース
まだまだ終わらないメラミン入り粉ミルク事件=中国製品信頼回復の道遠く―中国
米国が守った地域秩序が中国経済の成長を支えた=クリントン講演を読む―政治学で読む中国
<今日の注目ニュース>
蒼井そら、93万人のフォロワー擁する中国で歌手デビュー ニュース-ORICON STYLE-
蒼井そら、93万人のフォロワー擁する中国で歌手デビューセクシータレント・蒼井そら(27)が中国で歌手デビューすることが16日、わかった。1月20日 に配信限定シングル「毛衣」を中国でリリースする。中国版ツイッターで93万人のフォロワーを擁する蒼井の歌手デビューに、現地の関係者は「100万ダウ ンロードも見込める」と意気込んでいる
「少子高齢化、市場縮小に悩む日本は、アジアの需要を取り込まねばならない」。お題目のように繰り返されてきたセリフだが、アジアと一口にいっても、その国民 性も嗜好も多様だ。「売れすぎ商品」が国によって異なるのも当然。どの国で、どのような商品が売れるのか?
海外旅行復調、トップはエイチ・アイ・エス | YUCASEE MEDIA(ゆかしメディア) | 最上級を刺激する総合情報サイト | 28
主要旅行業者によると、旅行取扱高は全体的に回復傾向。特に海外旅行が好調で。昨年11月は前年同月比16.9%増加した。旅行業者別にみると、海外旅行取扱高のトップは、同24.2%伸びたエイチ・アイ・エスとなった。
ポルトープランス(CNN) ハイチ軍事独裁政権を父親から引き継いだジャンクロード・デュバリエ元大統領が16日、亡命先のフランスから25年ぶりに帰国した。大統領選の不正疑惑で揺れる同国の政情にどのような影響を及ぼすかが注目される。
米アップルのスマートフォン「アイフォーン(iPhone)」の販売システムに変化が生じた。米国ではAT&Tの1社独占だったが、最大手のベライ ゾンでも発売が決まったのだ。日本でも同じ動きが出るのではとささやかれる中、ベライゾンと同じ通信方式を採用するKDDIが注目されている
「帝国主義は中国に海軍がないことを侮り,百年以上にわたり帝国主義は我が国を侵略してきた」のであり、我々は強大な空軍と海軍を保有して「中国の海岸線に、海の長城(The Great Wall at Sea)を築かねばならない」
1月14日、「中国空母の父」と呼ばれた劉華清提督が亡くなりました。劉提督といえば空母をイメージしますが、彼の中国の海洋戦略における功績はそれだけにとどまりません。
チュニス市内では15日、各地に兵士らが動員され、14日にデモが起きた大通りや政府機関周辺には戦車も配置された。夜が明けると各地から黒煙が上がった。夜間のうちに焼き打ちにあった駅や略奪を受けた商店もある
男性を強姦した人が刑事責任を追及されたは今回が初めてだそうですが、強姦罪で処罰されたわけではありませんでした。中国の刑法の強姦罪は「暴力・脅迫もしくはその他の手段を用いて、女性を強姦する」(2)こと
先進国の中で乳児死亡率がもっとも高い国は米国だ。生まれてから1カ月以内に乳児が死亡する確率は、日本の3倍。新生児集中治療室と専門家の数が、世界で最 も充実している国であるにもかかわらずだ。その米国で、帝王切開で子供が生まれる率が史上最高となった。全体の32%、つまり3人に1人は帝王切開で出産 していることになる。
共産党中央宣伝部(中宣部)は政治・経済・社会問題の報道を厳しく制限する指示を国内メディアに通知した。報道制限の対象は暴動発生や政治改革から住宅問題までと幅広い。
ドル基軸体制は「過去の産物」=朝鮮半島問題、対話呼び掛け−胡中国主席ドル基軸体制は「過去の産物」=朝鮮半島問題、対話呼び掛け−胡中国主席【ニュー ヨーク時事】中国の胡錦濤国家主席は、18日からの米国訪問を前に米紙ウォール・ストリート・ジャーナルとワシントン・ポストによる書面インタビューに応じた。
背景には、経済成長著しい中国に期待する地方の疲弊があるが、中国の席巻によって危惧される景観や治安といった面への警戒感は伝わってこない
水餃子が中国産。妻が毒餃子を思い出し大激怒。 小遣い1万減らされる。品品は絶対に許さない。